三日間で859人動員という快挙をなしとげました。
しかし、お席が狭かったり、二回の調整室のほうで見ていただいたりと、窮屈な思いをさせてしまい、大変申し訳ありませんでした。
さらに、予想をはるかに上回る数のお客様に、受付・誘導でご迷惑おかけいたしましたこと併せてお詫び申し上げます。
私たちは2006年2月、確かに生きていました。。。
明日消えるかもしれない、もっとずっと先まで生きていくかもしれない。
でも、その時確かに生きていました。
私たちと、お客様とが共有した時間を、皆様の心のどこかに残すことができたら・・・
そんなことを祈りながら、この日記を終わります。。。
この公演に関わった全てのひとへ
ありがとうございました。。。
Tomotakaプロデュース主宰
「あなたはロボット」
演出・構成
戸沼智貴

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